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出産祝い、何を贈ればいい?
4つの質問でぴったりのギフトが見つかります

妊娠祝いのマナーと喜ばれるプレゼントの選び方|産後まで使えるギフトもご紹介

妊娠祝いのマナーと喜ばれるプレゼントの選び方|産後まで使えるギフトもご紹介

「友達が妊娠した!お祝いを贈りたいけど、出産前に渡しても大丈夫なのかな・・・?」

身近な方から妊娠の報告を受けると、嬉しい気持ちと一緒に「何かお祝いをしたい!」という思いが湧いてきますよね。でも同時に、「出産前に贈り物をするのは縁起が悪い?」「何を選んだらいいの?」といった不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、妊娠祝いのマナーや贈るタイミング、予算の目安、そして妊婦さんに本当に喜ばれるプレゼントの選び方まで、まるっと解説していきます。「贈っていいの?」という疑問をスッキリ解消して、安心して素敵なギフトを選んでいただけたら嬉しいです。

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妊娠中はストールやひざかけとして、産後は授乳ケープやおむつ替えシートとして大活躍。オーガニックコットン100%のダブルガーゼで、ふわっと軽くて肌触りも抜群です。

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二児パパ
ほんだ
この記事を担当した白金台のベビー服専門店BabyGooseスタッフの二児パパほんだです。
BabyGooseは、創業40年以上の白金台のベビー服専門店。
これまでのべ50万人以上の赤ちゃんのもとへオリジナル生地のベビー服をお届けしています。

妊娠祝い(懐妊祝い)とは?出産祝いとの違い

妊娠祝い(懐妊祝い)とは、新しい命を授かった女性に対して、妊娠中に贈るお祝いのことです。「おめでとう!」の気持ちをいち早く届けたいときに、出産を待たずに贈り物をする比較的新しいお祝いの形なんですね。

一方、出産祝いは赤ちゃんが無事に生まれてから贈るもの。日本では古くから出産祝いが一般的で、妊娠祝いという習慣はあまり馴染みがありませんでした。

では、この2つの違いを整理してみましょう。

妊娠祝い(懐妊祝い) 出産祝い
贈る時期 妊娠中(安定期以降が目安) 出産後(生後7日〜1ヶ月頃)
贈る対象 妊婦さん本人 赤ちゃん・ママ・家族
ギフトの内容 妊婦さんが今使えるもの ベビー用品・育児グッズなど
相場 3,000〜5,000円程度 5,000〜10,000円程度

近年は、アメリカ発の「ベビーシャワー」の文化が日本にも広まり、出産前にお祝いパーティーを開く方も増えてきました。そうした流れもあって、妊娠祝いを贈ることへのハードルはだいぶ下がってきている印象です。

とはいえ、日本にはまだ「出産前のお祝いは控える」という感覚も根強く残っています。ここからは、妊娠祝いを贈る際に押さえておきたいマナーについてしっかり見ていきましょう。

妊娠祝いを贈るときのマナーと注意点

「お祝いしたい気持ちはあるけど、マナー的に大丈夫かな・・・」という不安は、妊娠祝いを贈る側の方にとって一番の悩みどころですよね。ここでは、安心して贈れるようにマナーの基本をお伝えしていきます。

贈ってもいい?迷ったときの判断基準

結論から言うと、親しい間柄であれば妊娠祝いを贈ること自体はまったく問題ありません

ただし、もともと日本ではお祝いは出産後に贈るのが主流でした。これは万が一のことを考えて、出産前のお祝いを避ける配慮からきています。こうした背景があるため、贈る際には少し慎重になった方が良いケースもあります。

判断のポイントとしては、「相手との関係性」と「相手の気持ち」の2つが大切です。親友や姉妹など本当に親しい間柄で、ご本人も妊娠を喜んでオープンにしている場合は、素直にお祝いの気持ちを届けてあげましょう。逆に、あまり親しくない関係だったり、相手が慎重な性格の場合は、出産祝いとして贈る方が安心かもしれません。

迷ったときは、「出産したらお祝いを贈りたいんだけど、何かリクエストある?」と声をかけるだけでも、十分にお祝いの気持ちは伝わりますよ。

贈るタイミングは安定期(妊娠5〜7ヶ月)以降に

妊娠祝いを贈るなら、安定期に入った妊娠5ヶ月〜7ヶ月頃がベストタイミングです。

安定期に入る前は、つわりがつらかったり体調が安定しなかったりと、妊婦さんご自身もまだ気持ちに余裕がない時期。せっかくのお祝いも、タイミングを間違えると負担になってしまうことがあるんです。

また、もし友人同士でベビーシャワーを企画しているなら、そのパーティーに合わせて贈るのもとてもスマートですね。みんなで集まってお祝いする場であれば、贈る側ももらう側も気負わずに楽しめるのではないでしょうか。

ただし、安定期に入ったとはいえ体調には個人差があります。渡す前に「体調どう?」と一言気遣いの連絡を入れるのも忘れずに。

予算の相場は3,000〜5,000円程度

妊娠祝いの予算は、3,000〜5,000円程度が一般的な相場です。

この金額帯がちょうどいい理由は、「お返しを気にさせない」ということ。あまり高額なものを贈ると、相手に気を使わせてしまいます。特に妊娠中の方は体調管理だけでも大変な時期ですから、内祝いの心配まで増やしてしまうのは避けたいですよね。

また、出産祝いを別途贈ることも考えると、妊娠祝いはあくまで「ちょっとした気持ち」くらいの金額感がちょうどいいかなと思います。もし奮発したい場合は、仲の良い友人同士で連名にするのもおすすめです。

避けるべきNGアイテム

妊娠祝いでは、せっかくの善意が裏目に出てしまわないよう、避けた方がいいアイテムがあります。意外と見落としがちなものもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

カフェイン・アルコールを含む飲み物は、妊娠中は摂取を控える必要があるためNGです。コーヒー好きな方にはデカフェを選ぶなど、ひと工夫が大切になります。

香りの強いものも注意が必要です。アロマオイルやフレグランス系のアイテムは、つわりの時期はもちろん、安定期に入っても香りに敏感な方は多いもの。無香料のものを選ぶのが無難でしょう。

ベビー用品は、一般的には避けた方がよいとされています。出産前にベビーグッズを贈ることに対して「気が早い」「プレッシャーに感じる」という方もいらっしゃるからです。ただし、後ほどご紹介しますが「妊婦さん本人がすぐ使えて、産後もベビーと一緒に使えるもの」であれば、この限りではありません。

そのほか、高額すぎるもの(お返しの負担になる)や糖質の多いスイーツ・生もの(妊娠中の食事制限に配慮)も避けておくと安心です。

メッセージの書き方と忌み言葉

プレゼントに添えるメッセージは、妊婦さんの体を気遣いつつ、シンプルに喜びの気持ちを伝えるのがベストです。

実は、意外と知られていないのが「忌み言葉」の存在。「流れる」「落ちる」「消える」「なくなる」といった言葉は、お祝いの場では避けるのがマナーです。また、「元気な赤ちゃんを産んでね!」という一見応援のメッセージも、人によってはプレッシャーに感じることがありますので、体を気遣う言葉を中心にまとめるのがおすすめです。

たとえば、こんなメッセージはいかがでしょうか。

友人向け
「妊娠おめでとう!体にはくらぐれも無理しないでね。ほんの気持ちだけど、リラックスタイムに使ってもらえたら嬉しいです。」

姉妹・親族向け
「おめでとう!新しい家族が増えるの、本当に楽しみだね。体を大事に、ゆっくり過ごしてね。何か手伝えることがあったらいつでも言ってね。」

職場の同僚向け
「このたびはおめでとうございます。お体を大切に、穏やかな日々をお過ごしください。ささやかですがお祝いの気持ちです。」

妊婦さんに喜ばれるプレゼントの選び方〜3つのキーワード

妊婦さんに喜ばれるプレゼントの選び方のポイント

マナーを押さえたら、次はいよいよプレゼント選びです。「でも、結局何を選べばいいの・・・?」と悩む方も多いのではないでしょうか。

ここでは、妊婦さんに本当に喜ばれるプレゼントを選ぶための3つのキーワードをお伝えします。このポイントを押さえておけば、ギフト選びで失敗することはまずないはずです!

キーワード①「妊婦さん本人がすぐ使えるもの」

妊娠祝いで一番大切なのは、贈ったその日から妊婦さん自身が使えるアイテムを選ぶことです。

妊娠中は、冷え・むくみ・肌の乾燥・疲れやすさなど、体にさまざまな変化が起こります。そんな日々の中で、「あ、これちょうど欲しかった!」と思ってもらえるような、ママの体を労わるアイテムが喜ばれやすいんですね。

赤ちゃんの誕生を楽しみにしつつも、まずは目の前の妊婦さんを主役にしてあげること。そんな心遣いが、妊娠祝いならではの素敵な贈り方ではないでしょうか。

キーワード②「産後も長く使えるもの」

ちなみに、贈る側としてもう一つ意識したいのが「このプレゼント、産後も使えるかな?」という視点です。

妊娠期間は約10ヶ月ですが、その後には長い育児の日々が始まります。妊娠中に便利なだけでなく、産後の生活でも活躍してくれるアイテムなら、長く使ってもらえて贈る側もうれしいですよね。

実は、妊娠祝いにおすすめとされているプレゼントの多くが「妊婦さんが今使えるもの」までの視点で止まっていて、「妊娠中から産後まで長く使える」という切り口はまだあまり注目されていません。でも実際にもらう側にとっては、長く活躍するアイテムほど「もらって良かった!」と実感できるもの。この視点を持っておくと、ギフト選びの幅がぐっと広がりますよ。

キーワード③「プチ贅沢感があるご褒美アイテム」

妊娠中のママは、どうしても自分のことを後回しにしがちです。赤ちゃんのためにあれこれ準備したり、体調管理に気を使ったり・・・自分へのご褒美にまではなかなか手が回らないという方も多いのではないでしょうか。

だからこそ、普段なら自分では買わないけれど、もらったら嬉しい「ちょっといいもの」が妊娠祝いにはぴったりなんです。

オーガニック素材のもの、日本製の上質なもの、素材にこだわったもの・・・そういったアイテムには「あなたを大切に思っていますよ」というメッセージが自然と込められます。贅沢すぎず、でもちゃんと特別感がある。そんなバランスが、妊娠祝いのギフトには理想的です。

妊娠祝いにおすすめのプレゼント7選

ここからは、妊婦さんに喜ばれるおすすめのプレゼントを7つご紹介していきます。先ほどの「3つのキーワード」を踏まえながら、ぜひギフト選びの参考にしてみてくださいね。

ノンカフェインの飲み物〜気軽に贈れるプチギフトの定番

妊娠祝いの定番といえば、ノンカフェインの飲み物。ルイボスティー、デカフェコーヒー、フルーツティーなど、最近はおしゃれなパッケージのものもたくさん出ていますよね。

3,000円前後で見栄えの良いギフトセットが見つかりやすいので、予算を抑えたい方にもおすすめです。「いつものティータイムが、ちょっと特別になる」そんな気持ちを届けてあげましょう。

ボディケアアイテム〜妊娠線予防は妊婦さんの関心事

妊娠中の大きな関心事のひとつが、妊娠線の予防です。保湿クリームやオイルは、妊婦さん自身が「欲しいな」と思っていることが多いアイテムなので、もらって嬉しいプレゼントの筆頭格と言えるでしょう。

ただし、香りの強いものは避けるのがポイント。オーガニック素材で無香料、もしくはほのかな天然由来の香りのものを選んでみてくださいね。

リラックスグッズ〜頑張るママの体を癒す贈り物

ホットアイマスク、湯たんぽ、抱き枕、マッサージクッションなど、体のつらさを癒してくれるリラックスグッズもおすすめです。

特に妊娠中後期はお腹が大きくなって寝付きにくくなることも多いので、抱き枕やクッション系は喜ばれやすいアイテム。繰り返し使えるタイプを選べば、産後の授乳タイムにも重宝するはずです。

ブランケット・タオル類〜肌触りの良い上質アイテム

上質な素材のブランケットやタオルは、妊娠中のひざかけや冷え対策として、そして産後は赤ちゃんのおくるみやお昼寝ケットとしても活躍します。

オーガニックコットンやガーゼ素材のものは肌触りが優しく、デリケートになりがちな妊娠中の肌にも安心。シンプルなデザインのものなら、ママの好みを問わず使ってもらいやすいですよ。

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ここまで「ベビー用品はNGアイテム」とお伝えしてきましたが、実はひとつだけ例外があるんです。それは、妊婦さん本人がすぐに使えて、産後もベビーと一緒に使えるアイテム

まさにそれを体現しているのが、BabyGooseの「オーガニックコットン授乳ケープ」です。

BabyGooseのオーガニックコットン授乳ケープ
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妊娠中から産後まで5通りに使える!オーガニックコットンの授乳ケープ

価格 5,940円

オーガニックコットン100%・日本製のダブルガーゼ素材。ふわっと軽くて通気性も抜群、おしゃれなデニム調カラーでコーデにも合わせやすい1枚です。

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この授乳ケープの最大の魅力は、なんと5通りもの使い方ができること。妊娠中から卒乳後まで、長く活躍してくれるんです。

① 妊娠中のストール・エアコン対策に
オフィスやカフェなど、冷房が気になる場所でさっと羽織れるストールとして。ダブルガーゼの柔らかさが、冷えやすい妊婦さんの体を優しく包んでくれます。

② 産後の授乳ケープとして
外出先での授乳時にサッと使えるケープに早変わり。広げると十分な大きさがあるので、周りの視線を気にせず安心して授乳できます。

③ おむつ替えシートとして
外出先でのおむつ替えにも活躍。コンパクトにたためるので、マザーズバッグに入れておいても邪魔になりません。

④ ベビーのひざかけ・お昼寝ケットとして
赤ちゃんの肌にも安心なオーガニックコットンだから、デリケートな赤ちゃんのひざかけやお昼寝用のブランケットとしても。

⑤ ベビーカーカバーとして
日差しや冷房対策に、ベビーカーにかけて使うこともできます。

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二児パパ
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実際に妊娠祝いとして贈った方からは、こんな嬉しいお声をいただいています。

「娘の妊娠がわかって、夏の室内のクーラー対策で購入しプレゼントしました。妊婦のうちはエアコン対策、ベビーが生まれてからは授乳ケープやおむつシート、膝掛けと大活躍のようです。」

こちらのレビュー、まさに「3つのキーワード」をすべて満たしているということがおわかりでしょうか!贈った時点ではストールとして使えるので、ベビー用品を贈る感覚にならない。しかも産後は授乳ケープとして本領を発揮する。妊娠祝いとして、自信をもっておすすめしたいアイテムです。

妊娠祝いの相場である3,000〜5,000円のレンジにもちょうど収まる5,940円という価格も、贈る側にとって嬉しいポイントです。オーガニックコットン100%・日本製という品質の高さを考えると、とてもお値打ちではないでしょうか。

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お花〜気分を華やかにする贈り物

お花の贈り物は、見ているだけで気分が明るくなるプレゼント。妊娠中、自宅で過ごす時間が長くなりがちな方には、特に喜ばれるアイテムです。

鉢植えよりも花束やブーケの方が手軽に楽しんでもらえますし、プリザーブドフラワーなら水やりなどのお手入れも不要。体調が不安定な妊婦さんに負担をかけない心遣いにもなりますね。

カタログギフト・ギフトカード〜迷ったときの心強い選択肢

「相手の好みがわからない」「何を贈ったらいいか本当に迷う・・・」という場合は、カタログギフトやギフトカードも立派な選択肢です。

妊婦さん自身に好きなものを選んでもらえるので、「使わないものをもらってしまった」ということがありません。最近はおしゃれなカタログギフトも増えていますし、Amazonギフトカードなどの実用的なタイプも人気。味気なく感じるかもしれませんが、「あなたの好きなものを選んでね」というのも、立派な思いやりの形ですよね。

のしやラッピングはどうする?

妊娠祝いにのしは必要?と迷う方もいらっしゃるかと思います。結論としては、フォーマルな場であればのし付き、カジュアルな間柄ならリボンラッピングでOKです。

のしを付ける場合は、水引は「紅白の蝶結び(花結び)」を選びましょう。蝶結びは何度あっても良いお祝い事に使うものなので、妊娠祝いにぴったりです。表書きは「御懐妊祝」もしくは「御祝」と書くのが一般的です。

親しい友人や姉妹に贈る場合は、そこまで堅くならなくても大丈夫。かわいいラッピングペーパーやリボンでラッピングして、メッセージカードを添えるだけでも、気持ちは十分に伝わります。大切なのは形式よりも「おめでとう」の気持ちですから、あまり難しく考えすぎないでくださいね。

まとめ〜妊娠祝いで大切なのは「相手を想う気持ち」

ここまで、妊娠祝いのマナーからプレゼントの選び方まで詳しくご紹介してきました。最後に、押さえておきたいポイントをおさらいしておきましょう。

  • 妊娠祝いは、親しい間柄なら贈ってOK。迷ったら出産祝いに回すのも手
  • 贈るタイミングは安定期(妊娠5〜7ヶ月)以降がベスト
  • 予算は3,000〜5,000円程度。お返しを気にさせない金額に
  • カフェイン・アルコール、香りの強いものなどのNGアイテムに注意
  • すぐ使える・長く使える・ご褒美感がある」の3つのキーワードで選ぶ

いろいろなマナーやポイントをお伝えしてきましたが、一番大切なのは「相手を想う気持ち」です。完璧なプレゼントを探すことに頑張りすぎるよりも、「体を大事にしてね」「おめでとう、嬉しいよ」というシンプルな気持ちを届けることが、何よりのお祝いになるのではないかなと思います。

もし「妊娠中から長く使える、特別感のあるものを贈りたい」とお考えなら、ぜひBabyGooseのオーガニックコットン授乳ケープをチェックしてみてくださいね。妊婦さんご自身がすぐに使えて、産後も長く活躍する、まさに妊娠祝いのためにあるようなアイテムです。

また、出産後のお祝いギフトも気になるという方は、BabyGooseのオンラインショップにもぜひ遊びに来てください。創業40年以上の専門店ならではの、上質なベビーアイテムをたくさんご用意しておりますよ。

みなさんの妊娠祝いが、素敵な思い出になりますように!

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