産休祝いのプレゼント完全ガイド|マナー・相場ともらって困らないおすすめギフト
「職場の同僚が産休に入るけど、何を贈ったらいいんだろう・・・」
そんなふうに悩んでいる方は、きっと多いのではないでしょうか。出産祝いとは違って、産休祝いってちょっと馴染みが薄いですよね。「そもそも出産前に贈り物をしていいの?」「ベビー用品は避けたほうがいいって聞いたけど・・・」と、マナーや品物選びで変に悩んでしまう気持ち、とってもよくわかります。
この記事では、産休祝いの基本的なマナーや相場から、実際に喜ばれるプレゼントの選び方まで、ベビーギフトの専門店BabyGooseが40年以上の経験をもとにわかりやすくお伝えしていきます。「あの人に贈ってよかった!」と思えるギフト選びのお手伝いができたら嬉しいです。
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ストールやポンチョとしても使えるマルチユース仕様。産前からママ自身のおしゃれアイテムとして活躍し、産後は授乳ケープとして大活躍。「自分では買わないけど、もらうと嬉しい」と大好評のギフトです。
この商品を詳しく見る>目次
- 産休祝いとは?出産祝いとの違いを知っておこう
- 産休祝いのマナー|贈る前に知っておきたい5つのこと
- 相場はいくら?個人・連名・会社別の目安
- 贈るタイミングはいつがベスト?
- これだけは避けたい!NGプレゼント
- のし・ラッピングのマナー
- 気持ちが伝わるメッセージカードの書き方と例文
- 産休祝いに本当に喜ばれるプレゼントの選び方
- 「消えもの」が鉄板な理由
- 「自分では買わないけど、もらうと嬉しい」が最強の基準
- 見落とされがちな「産後まで使える実用品」という選択肢
- おすすめの産休祝いプレゼント|ジャンル別セレクション
- ノンカフェイン飲料・ハーブティー
- スイーツ・お菓子の詰め合わせ
- ボディケア・リラックスグッズ
- ブランケット・あったかグッズ
- 【意外と知られていない】オーガニックコットンの授乳ケープという選択肢
- 産休祝いのお返しは必要?もらった側のマナー
- まとめ|「あなたのことを考えて選んだ」が伝わる産休祝いを
ほんだ
産休祝いとは?出産祝いとの違いを知っておこう
そもそも「産休祝い」とはどんなものなのか、まずはそこから整理してみましょう。
産休祝いとは、産休に入る方に対して、これまでの感謝と出産への応援の気持ちを込めて贈るプレゼントのことです。「お疲れさまでした」「赤ちゃんに会えるのが楽しみですね」という温かい気持ちを形にしたもの、と考えるとわかりやすいかもしれません。
ここで混同しやすいのが「出産祝い」との違いです。出産祝いは、赤ちゃんが無事に生まれたことを確認してから贈るもので、一般的には生後7日から1ヶ月以内に届けるのがマナーとされています。一方、産休祝いは出産前のタイミングで贈るもの。つまり、お祝いの「主役」がちょっと違うんですね。
出産祝いの主役が「赤ちゃんの誕生」だとすれば、産休祝いの主役は「これから出産を迎えるママ本人」です。「出産のお祝い」というよりも、「これからの時間を応援するエール」と位置づけるのがしっくりくるのではないでしょうか。
ちなみに、近年はベビーシャワーの文化が日本でも広まりつつあり、出産前に贈り物をすること自体への抵抗感は薄まってきています。「出産前にプレゼントしていいのかな・・・」と不安に思っていた方も、安心してくださいね。
産休祝いのマナー|贈る前に知っておきたい5つのこと
気持ちを込めて贈りたいからこそ、基本的なマナーはしっかり押さえておきたいところです。ここでは、産休祝いを贈る前に知っておきたい5つのポイントをまとめました。
相場はいくら?個人・連名・会社別の目安
産休祝いの金額は、相手との関係性や贈り方によって変わってきます。
個人で贈る場合は、1,000〜3,000円程度が目安です。あまり高額だと、かえって相手に気を遣わせてしまいますよね。「お返し不要」と思える金額感が、実はいちばん相手に喜ばれるんです。
同僚数名で連名にする場合は、ひとり500〜1,000円ずつ出し合って、合計3,000〜5,000円程度にまとめるのが一般的です。連名にすると、ひとりあたりの負担は軽いのに、プレゼントの選択肢がぐっと広がるのが良いところ。ちょっと良いものを贈りたいときにおすすめの方法です。
企業や部署として贈る場合は、5,000〜10,000円程度が相場になります。社内規定がある場合もあるので、事前に確認しておくと安心ですね。
いずれの場合も、高額すぎないことがポイントです。お返しの負担をかけてしまうと、せっかくのお祝いの気持ちが逆効果になってしまうこともありますので、気をつけましょう。
贈るタイミングはいつがベスト?
産休祝いを渡すベストなタイミングは、最終出勤日です。「お疲れさまでした!」の気持ちと一緒に手渡しできるので、いちばん自然ですよね。
送別会や挨拶の場でサプライズとして渡すパターンもあります。職場のみんなで感謝の言葉を添えながら贈れると、きっと心に残る温かい場になるはず。
ただし、ひとつ気をつけたいのが「荷物の量」です。最終出勤日は私物の持ち帰りなどで荷物が多くなりがち。大きすぎるものは避けるか、後日配送するという方法も検討してみてくださいね。
これだけは避けたい!NGプレゼント
産休祝いには、避けたほうがいいアイテムがいくつかあります。相手を想う気持ちがあっても、知らずにNGアイテムを選んでしまうと、ちょっと気まずいことに・・・。ここでしっかりチェックしておきましょう。
- ベビー専用品(ベビー服・おもちゃなど)・・・出産前はまだ何が起こるかわかりません。プレッシャーになる可能性があるので、基本的には避けるのが無難です
- カフェイン入りの飲料・・・妊娠中から授乳中はカフェインを控える方がほとんど。コーヒーや紅茶を贈る場合は、必ずノンカフェインのものを選びましょう
- 香りの強いもの・・・つわりの時期は匂いに敏感になることが多いので、強い香りの入浴剤やアロマは避けたほうが安心です
- 安産お守り・お札・・・善意で贈りたくなる気持ちはわかりますが、かえってプレッシャーになることも
- 高価すぎるもの・・・お返しの負担を考えると、気軽に受け取れる金額のものが喜ばれます
ただし、ひとつ覚えておいていただきたいのが、「ママ本人も使えるマルチユースのベビー関連アイテム」は例外だということ。この点については、後ほど詳しくお話ししますね。
のし・ラッピングのマナー
産休祝いにのしをつける場合は、紅白の蝶結びの水引を選びましょう。蝶結びは「何度あっても嬉しいこと」に使われるもので、出産関連のお祝いにぴったりです。表書きは「御祝」が無難ですよ。
とはいえ、産休祝いはフォーマルな贈り物というよりも、カジュアルな気持ちのギフトであることが多いもの。リボンをかけたおしゃれなギフトラッピングでも十分です。ただし、目上の方に贈る場合はきちんとした包装を心がけると、より丁寧な印象になります。
気持ちが伝わるメッセージカードの書き方と例文
プレゼントにメッセージカードを添えると、気持ちがぐっと伝わります。ここで大切なのは、「頑張って」よりも「ゆっくり過ごしてね」というニュアンスにすることです。出産を控えた方に「頑張って」は、少しプレッシャーに感じることもありますので、体調を気遣い、復帰を楽しみにしている気持ちを簡潔に伝えましょう。
【上司・目上の方へ】
「ご多忙の中、本当にお疲れさまでした。どうかお体を大切に、穏やかな時間をお過ごしください。またお会いできる日を楽しみにしております。」
【同僚へ】
「産休に入るまで、いつも頼りにしていました!残りのマタニティライフ、思いっきり楽しんでね。赤ちゃんに会えるの楽しみだね!戻ってきたらまたランチ行こう!」
【友人へ】
「もうすぐ赤ちゃんに会えるね!ゆっくり体を休めて、元気な赤ちゃんを迎えてね。何かあったらいつでも連絡してね。応援してるよ!」
産休祝いに本当に喜ばれるプレゼントの選び方

babygooseのオーガニックコットン授乳ケープ>
マナーがわかったところで、次に気になるのは「結局、何を贈れば喜ばれるの?」というところですよね。定番の「消えもの」から意外な実用品まで、選び方の軸を一緒に考えてみましょう。
「消えもの」が鉄板な理由
産休祝いの定番といえば、ノンカフェインの飲み物やお菓子、入浴剤などの「消えもの」です。なぜこれほど人気なのかというと、理由はシンプル。好みがわからない相手にもハズレにくいからなんです。
使えばなくなるものなので、置き場所に困ることもなく、お返しの負担も軽い。贈る側も受け取る側も気を遣いすぎなくて済むという、まさにギフトの優等生ですね。
特に職場のつながりで、相手の好みがそこまで詳しくわからないという場合には、消えものを選んでおけば間違いないでしょう。
「自分では買わないけど、もらうと嬉しい」が最強の基準
もう一歩踏み込んでギフトを選びたいなら、「自分ではなかなか手を出さないけど、もらったら嬉しいもの」を基準にしてみてはいかがでしょうか。
たとえば、普段使いよりもワンランク上の品質のもの。ブランドやパッケージに特別感があるもの。日常のなかに「ちょっとした贅沢」をプラスしてくれるようなアイテムは、受け取ったときの喜びが格段に違います。
「あ、これ気になってたけど、自分で買うほどでは・・・」というラインを突くのがポイントです。この感覚こそが、「もらって嬉しい」の本質なのかなと思います。
見落とされがちな「産後まで使える実用品」という選択肢
消えものは確かに喜ばれますが、正直なところ、使い終わったら記憶に残りにくいという一面もあります。そこでおすすめしたいのが、産後の生活で実際に活躍する「実用品」を贈るという選択肢です。
ただし、ここで注意したいのが、先ほどお話しした「ベビー専用品はNG」というマナー。赤ちゃんだけが使うものではなく、ママ本人が主体的に使えるものを選ぶのがポイントです。
たとえば、ブランケットやマルチユースのストール・ケープ類は、ママの普段使いと育児シーンの両方に対応できるアイテムとして、最近じわじわと注目されています。産前からおしゃれアイテムとして使えて、産後は授乳や抱っこの場面でも大活躍。「贈ってもらったケープ、毎日使ってるよ」なんて後から言ってもらえたら、贈った側としてもすごく嬉しいですよね。
おすすめの産休祝いプレゼント|ジャンル別セレクション
ここからは、産休祝いにおすすめのプレゼントをジャンル別にご紹介していきます。それぞれの特徴と選び方のコツを押さえて、相手にぴったりの一品を見つけてみてくださいね。
ノンカフェイン飲料・ハーブティー
産休祝いの定番中の定番が、ノンカフェインの飲み物です。ルイボスティーやカモミールティー、デカフェのコーヒーなど、妊娠中でも安心して楽しめるものが人気です。
選ぶときに気をつけたいのは、香りの強さ。つわりが残っている時期だと、ハーブの香りがきつく感じることもあります。パッケージがおしゃれなものや、個包装でいろいろな味を楽しめるアソートタイプだと、ティータイムが特別な時間になりそうです。
スイーツ・お菓子の詰め合わせ
甘いもの好きな方への産休祝いなら、お菓子の詰め合わせも喜ばれます。特に選びたいのは、個包装になっていて少しずつ楽しめるもの。フルーツ系の焼き菓子や、無添加・オーガニック素材のスイーツは、体を気遣っている妊婦さんへの配慮も感じてもらえます。
産休中のおうち時間に、おいしいお茶と一緒にちょっとしたスイーツを楽しんでもらえたら・・・そんな想像をしながら選ぶのも楽しいですよね。
ボディケア・リラックスグッズ
出産を控えたママにとって、リラックスできる時間は本当に大切なもの。ボディクリームやリップバーム、アイマスクなどのリラックスグッズは、「ゆっくり休んでね」というメッセージが伝わる贈り物です。
ここで気をつけたいのは、無香料または低刺激のものを選ぶこと。妊娠中は肌が敏感になりやすく、普段使っている化粧品が合わなくなることもあります。妊婦さん向けと明記されている製品だと、より安心して使ってもらえますよ。
ブランケット・あったかグッズ
産休中のリラックスタイムにも、産後の授乳や赤ちゃんとのお昼寝にも活躍するのがブランケットです。特に肌触りの良い上質なものは、自分ではなかなか買わないだけに、もらうと嬉しいアイテムの代表格。
素材にこだわったものを選ぶと、それだけで特別感がぐっとアップします。オーガニックコットンやシルク混など、肌に優しい素材のものを選んでみてくださいね。
【意外と知られていない】オーガニックコットンの授乳ケープという選択肢

babygooseのオーガニックコットン授乳ケープ>
さて、ここでひとつ、意外かもしれないけれど実はすごく喜ばれるアイテムをご紹介させてください。
「産休祝いにベビー用品はNG」とよく言われますが、実は例外があるんです。それが、ママ本人が主役で使い、なおかつ産後の育児にも大活躍する「マルチユースアイテム」。その代表格が、授乳ケープです。
なぜ産休祝いに授乳ケープが選ばれるのか
1. ママ本人が使うものだから、産前に贈ってもプレッシャーにならない
授乳ケープ、特にマルチユースタイプのものは、ポンチョやストールとしても使えるデザインになっています。つまり、赤ちゃん専用品ではなく「ママ自身のおしゃれアイテム」として、産前からすぐに活用できるんです。「あなた自身のためのプレゼントだよ」というメッセージが伝わるので、出産前に贈っても不自然さがありません。
2. 自分では買わないが、もらうと嬉しい絶妙なアイテム
授乳ケープって、「あると便利なのはわかっているけど、出産準備のなかではどうしても優先度が後回しになりがち」なアイテム。だからこそ、もらったときの嬉しさが大きいんですよね。産後に「あのとき贈ってもらったケープ、毎日使ってる!」と言ってもらえる確率がとても高いギフトです。
3. 複数人の連名ギフトに最適な価格帯
質の良い授乳ケープは5,000〜6,000円程度のものが多く、ひとりで贈るにはちょっと迷う金額かもしれません。でも、同僚数名で連名にすれば、ひとりあたりの負担は軽く、それでいてしっかりとした贈り物ができます。まさに連名ギフトにぴったりの価格帯なんです。
4. 2人目・3人目の出産でも喜ばれる
「何人目かの出産で、もうベビー用品は一通り揃っている」というケースでも、授乳ケープは意外と買い替えどき。前のお子さんのときに使っていたものがくたびれていたり、そもそも持っていなかったりすることも多いんです。上質な素材のものなら、アップグレードとしても喜ばれますよ。
BabyGoose「オーガニックコットンのマルチ授乳ケープ」のご紹介
【BabyGooseのおすすめ】
オーガニックコットンのマルチ授乳ケープ
価格 5,940円(税込)
素材:オーガニックコットン綿100% / 日本製
サイズ:横 約176cm × 縦 約69cm
カラー:フレンチラテ、ヴィンテージピンク
ギフトラッピング:無料
BabyGooseの「オーガニックコットンのマルチ授乳ケープ」は、その名の通りオーガニックコットン100%の日本製。授乳ケープとしてだけでなく、ストールやポンチョ、ブランケットとしてなど、5Way以上の使い方ができるマルチユース仕様です。
カラーは「フレンチラテ」と「ヴィンテージピンク」の2色展開で、どちらも落ち着いた大人っぽいカラーリング。ママのファッションに自然に馴染むので、産前から普段使いのストールとして活用していただけます。
横幅約176cmとたっぷりのサイズ感なので、授乳時にも安心の覆い具合。ガーゼ素材ならではの軽さと柔らかさで、赤ちゃんの肌にもやさしいのが嬉しいポイントです。
そして、産休祝いとして贈る場合に嬉しいのが、ギフトラッピングが無料ということ。BabyGooseオリジナルのブルーのギフトボックスに白いリボンをかけてお届けするので、開ける前からワクワクするような贈り物になりますよ。
実際に産休祝いとして贈ったお客様の声
ほんだ
「上司が産休に入るにあたり、同僚一同からの贈り物として購入しました。ギフトBOXと手提げバッグも同時購入し、とても良い贈り物ができました」
「職場で産休に入る同僚にプレゼント。3人目のお子さんで何でも揃っていると思いますが、普段使いもできて素敵」
「産休に入る職場の方へサプライズで贈りました。プレゼントした方からもほんとに喜んでもらえました」
「職場の同僚が産休に入るので、お祝いとして選びました。3歳位まで長く使えること、ふわふわの柔らかそうな生地、愛らしいデザインと色が決め手です」
こうしたレビューからわかるように、実際に産休祝いのシーンで選ばれ、しかもお相手にしっかり喜んでもらえているのが伝わってきますよね。連名ギフトとしてギフトBOXと一緒に購入されるケースや、2人目・3人目のお子さんのときに選ばれるケースなど、まさに産休祝いの「痒いところに手が届く」ギフトなのではないでしょうか。
産休祝いのお返しは必要?もらった側のマナー
ここまでは「贈る側」の視点でお話ししてきましたが、「もらった側はどうすればいいの?」という疑問にもお答えしておきましょう。
結論から言うと、産休祝いに対する正式なお返しは必要ないケースがほとんどです。産休祝いはあくまでもカジュアルなお祝いであり、金額も控えめなことが多いため、特別なお返しを用意する必要はありません。
一般的なのは、復帰時に菓子折りなどを持参して、まとめてお礼を伝えるという方法。「産休中はありがとうございました。皆さんのおかげで安心して過ごせました」と一言添えれば、十分に気持ちは伝わります。
ただし、出産祝いを兼ねた高額なギフトをいただいた場合は、出産内祝いとしてお返しをするのが一般的です。いただいた金額の半額〜3分の1程度を目安に、感謝の気持ちを込めてお返ししましょう。
まとめ|「あなたのことを考えて選んだ」が伝わる産休祝いを
産休祝いで本当に大切なのは、金額や品物そのものよりも、「相手のことを考えて選んだ」という気持ちです。
定番の消えものから、産後の生活まで見据えた実用品まで、選択肢はさまざまありますが、いちばんのポイントは相手との関係性に合わせて選ぶこと。親しい間柄なら好みに合わせたものを、そこまで好みがわからない相手なら無難な消えものを。そして、メッセージカードを添えて、言葉でも気持ちを伝える。それだけで、贈り物の価値はぐっと高まります。
「消えもの」は喜ばれる安定の選択肢ですが、もし「もう一歩踏み込んだ贈り物をしたい」と思ったら、ぜひ「産後まで使える実用品」という選択肢も検討してみてください。授乳ケープのようなマルチユースアイテムなら、ベビー用品NGのマナーに抵触することなく、ママ本人に心から喜んでもらえるはずです。
BabyGooseは創業40年以上にわたり、白金台の地でベビーギフトの専門店として、「贈る人の気持ち」と「もらう人の暮らし」の両方に寄り添うものづくりを続けてきました。産休祝い選びで迷ったとき、この記事が少しでもお役に立てたら嬉しいです。
大切な方への産休祝いが、心温まる贈り物になりますように。


BabyGooseは、創業40年以上の白金台のベビー服専門店。
これまでのべ50万人以上の赤ちゃんのもとへオリジナル生地のベビー服をお届けしています。