スリーパーって何?いつから使う?ベビー服専門店がスリーパーの選び方を徹底解説!
『スリーパーってたくさんあって、どれを選べばいいのかわからない!』
『スリーパーの下には何を着せたらいいの?』
着られるお布団、スリーパー。
ママになってみて初めて知ることの多いベビー・キッズ用品のひとつですが、選び方や使い方に迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?
先輩ママたちに話を聞くと『スリーパーは使わなかった!』という方もいらっしゃいます。
でも、赤ちゃんが産まれてから寝かしつけが上手くいかず困っていたり、出産前で寝かしつけに不安がある、という方には、スリーパーはぜひ使ってほしいアイテムです。
なぜなら、上手な選び方を知ってさえいれば、スリーパーは、ママとパパ、ベビーの安眠にすごく役に立ってくれるアイテムだから。
こちらの記事では、背中メッシュスリーパーをお作りしているベビーグースのもとに届いたママたちの声を参考にしながら、スリーパーの賢い選び方や着せ方などを、詳しくご説明します。
ほんだ
Pick up!
ふんわり4重ガーゼ×背中メッシュで、春夏秋冬1枚で活躍♪
やわらかな4重ガーゼと背中メッシュの組み合わせで、汗っかきの背中をムレから守りつつ、肌寒い夜もほっこり。春・秋・冬の暖房シーズン・夏のクーラーの効いた寝室まで、季節をまたいで使える通年タイプの新作です。 これまでのべ60,000着以上のおねんねを支えてきた、キッズデザイン賞受賞の背中メッシュ仕様。背中メッシュ快適2wayおねんねスリーパー(4重ガーゼ)
6,160円
購入ページはこちら>🛏 まずはここから|季節で選ぶ、スリーパー早見表
スリーパー選びでまず大事なのは、「今、お子さんが使う季節」に合った素材を選ぶこと。
ベビーグースでは、季節別に3タイプの背中メッシュスリーパーをご用意しています。迷ったら、まずはこちらからお選びください。
4重ガーゼスリーパー
▶ 春・秋・夏のエアコン・冬の暖房ありの寝室
薄すぎず厚すぎない、絶妙なボリュームの4重ガーゼ。季節の変わり目に「フリースだと暑い、ダブルガーゼだと心もとない」という時にぴったり。1枚で長くお使いいただけます。
6,160円(税込)
詳細を見るダブルガーゼスリーパー
▶ 真夏・梅雨明け・残暑の暑い時期
一般的な6重ガーゼよりさらに薄い、夏に特化したダブルガーゼ。汗っかきの赤ちゃんも、エアコンの効いた寝室でサラッと快適に過ごせます。「夏こそスリーパーが必要」というお声多数。
5,500円(税込)
詳細を見るフリーススリーパー
▶ 真冬・寒冷地・暖房を控えめにする寝室
おなか側はマイクロフリースでしっかり保温、背中側はメッシュで蒸れを逃がす設計。キッズデザイン賞受賞のロングセラー。寝冷えしやすい寒い夜の定番です。
5,940円(税込)
詳細を見る※ 寝室の温度・地域差・お子さんの体感によって最適な1枚は変わります。下の章で「タイプ(形)」と「素材」の詳しい選び方を解説していきますね。
スリーパーのメリットを知って、上手な使い方をしよう
まずは「スリーパーって本当に必要なのかな?」と悩むママのために、スリーパーを着せるメリットを簡単にまとめてみます。ここにあげた2つのポイントが『特に気になる!』という方には、スリーパーは買って間違いなしのアイテムです。
メリットその1.寝相が悪くてもはだけないので、安心
ママとパパにとって、我が子の初めての寝返りはとっても嬉しいもの。朝起きたときに見せてくれる元気な寝相も、心がほっこりしますよね。
ですが一方で「うちの子、寝相が悪くてお布団からはみ出してないかな・・・」と夜な夜な不安になってしまうことも。
『着る布団』とも言われるスリーパーは、まさにそんなお悩みを解決するのにぴったり。
子どもが動いてお布団を蹴っ飛ばしても、スリーパーがはだけずに体を包んでくれるので、寝冷え防止に。 特別寒い夜でなければ、パパやママが何度も起きて、お布団をかけなおす必要だってなくなります。

メリットその2.SIDS(乳幼児突然死症候群)対策の観点でも、安心
また、スリーパーはSIDS(乳幼児突然死症候群)のリスクを下げる、安全な睡眠環境づくりの一助としても役立ちます。
SIDSとは、それまで元気だった赤ちゃんが、何の予兆や病歴もないまま、眠っている間に突然亡くなってしまう病気。
こども家庭庁によると、2024年には全国で51名の赤ちゃんがSIDSで亡くなっており、乳児期の死亡原因の上位を占めています。原因はいまだ解明されていません。
公式には、SIDSを完全に予防する方法は確立していません。ただし、こども家庭庁は発症リスクを低くする3つのポイントを呼びかけています。
- 1歳になるまでは、寝かせる時はあおむけに寝かせる
- できるだけ母乳で育てる
- 保護者等はたばこをやめる
これに加えて、厚みのある掛けぶとんは赤ちゃんの顔にかぶさるリスクがあるため、こども家庭庁の啓発資料では「1歳未満のこどもにおいては、掛けぶとんは使用せず、服装等で温度調整しましょう」とされています。
スリーパーは「掛けぶとんを使わずに保温する」ための選択肢のひとつとして位置づけられます。スリーパー自体がSIDSを直接予防するものではありませんが、顔にかぶさりにくく、寝床をシンプルに保ちやすいという点で、安全な睡眠環境を整えるうえで役立つアイテムと言えるでしょう。

(参考資料:こども家庭庁 乳幼児突然死症候群(SIDS)について / 政府広報オンライン 赤ちゃんの原因不明の突然死 「SIDS」の発症リスクを低くする3つのポイント)
「タイプ」と「素材」の特徴を知って、スリーパーを賢く選ぼう
では、スリーパーを選ぶときにはどんなポイントに気をつければいいのでしょうか?
たくさんの先輩ママたちの声からわかった大事なことは、2つ。 成長に合わせてタイプ(形)を選ぶことと、季節に合わせて素材を選ぶことです。 それぞれのポイントを、もう少し詳しく解説していきますね。
1.月齢や成長に応じて、「タイプ(形)」を選ぶ
スリーパーは着脱の仕方によって、主に3つのタイプにわかれます。それぞれメリットやデメリットがあるので、成長に応じてうまく使い分けることが大切です。
- 寝かせたまま着せやすい『横開きタイプ』
- 成長に合わせて使い分けられる『2wayタイプ』
- 身体の前で留める『前開きタイプ』
タイプ別のメリット・デメリットを見ていきましょう!
寝かせたまま着せやすい『横開きタイプ』
身体の脇にスナップなどがある『横開きタイプ』はスリーパーの定番。 なかでも前身頃と後ろ身頃が完全に分かれるタイプは、袖を通す必要がないので赤ちゃんを起こさず着せられるのが嬉しいですね。
- ・脇で留められるので、赤ちゃんを起こさないまま着せやすい
- ・小さいときはすっぽり、大きくなってからは足を出して、長く使える
- ・11ヶ月頃になると、歩くときにスリーパーの裾を踏んでしまう恐れがある ⇒ 転んでしまうと危ないので、身長がスリーパーの丈をこすまで使うのを控えましょう
身体の前で留める『前開きタイプ』
スナップやファスナーなどが身体の真ん中にある『前開きタイプ』。 特にジッパーのものは、動きまわるお子さんにも素早く着せられますよ。
- ・お座りしている子や歩いている子にさっと着せられる
- ・首元、足元の開き具合で多少温度の調整ができる
- ・腕を通さないといけないため、寝ている子には着せにくい
- ・寝ている赤ちゃんに着せるときに起こしてしまうことも ⇒ まだおすわりのできない赤ちゃんには、『横開きタイプ』がおすすめですよ。
成長に合わせて使い分けられる『2wayタイプ』
スリーパーの裾の真ん中にスナップボタンなどがついていて、足の間で留められる『2wayタイプ』。 歩き始めたらスナップボタンを留めて、ズボンのようにすることができます。
- ・そのままお部屋着としても使える
- ・ボタンを留めれば、寝ている間に裾がまくれあがること少ない
-
- ・スナップボタンがたくさんあるので、動きまわる子だと着せるのが大変
【参考】月齢別スリーパーのタイプ早見表
それぞれのスリーパーのメリット、デメリットをふまえたうえで、どの時期にどのタイプのスリーパーを使うのがオススメか、簡単にまとめてみました。
スリーパーデビューは、前開きタイプが使いやすく、2歳頃までは2Wayタイプが一番おすすめです。ベストタイプは、成長に合わせてSサイズ、Mサイズと買い替えていくとよいでしょう。
お子さんの現在の月齢と照らし合わせて、スリーパーを選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

サイズ確認は肩と胴まわりをチェック!
スリーパーはお洋服ほどサイズ展開が細かくなく、S・M・Lなどのざっくりしたサイズ展開のものが多いのですが、サイズをチェックする際は、肩や胴まわりのサイズを確認。
小さすぎるのはもちろんですが、寝っ転がった状態で使うスリーパーは、大きすぎても赤ちゃんの動きを邪魔してしまうこともあるのでこちらも注意が必要です。
⇒ 腕の上げ下げがしにくい
・胴まわりの生地が余る
⇒ 寝返りがうちにくい
長く使えるように大きいサイズのものを選ぶときには、柔らかいタオルやガーゼ素材などを選ぶようにしましょう。
柔らかい生地のスリーパーを選べば、生地が赤ちゃんの動きに合わせてくれるので、比較的動きやすくなります。
2.季節に合わせて、「素材」を選ぶ
ガーゼ、タオル、フリース、ダウン・・・。
スリーパーには様々な生地で作られた物がありますが、どんな生地を選ぶかによって、着たときの体感温度は大きく変わってきます。 赤ちゃんは大人よりも体温調節機能がまだ未熟なため、スリーパーは季節によって生地を変えるのがおすすめです。
一口にガーゼ素材といっても薄手のものから5重6重のふっくらとしたものまでありますし、フリースなどの冬用の生地は保温性に特化したものだけでなく、通気性にすぐれたものもあります。
それから、1日の半分以上を寝て過ごす赤ちゃんにとって、スリーパーの肌ざわりは特に大切。 長い時間身に着けるものだからこそ、肌着と同じレベルで素材にはこだわりましょう。
肌ざわりを重視した素材としては、天然素材のコットン(綿)やシルク(絹)で仕立てたもの、無撚糸のタオル(よらない糸で織ったふわふわの生地)などがおすすめです。
春夏はガーゼやタオル。厚すぎないかは要チェック!
体温調節の機能が弱く、大人の2倍汗っかきと言われている赤ちゃん。 大人がちょうどいい室温でも、赤ちゃんにとっては暑かったり寒かったりすることがあります。 「汗びっしょりで寝ていたからクーラーをつけたら、夏カゼをひいちゃった…」なんて経験をしたことがあるママもいるのではないでしょうか。
寝汗が乾くときに身体を冷やすこともあるので、やっぱり夏もスリーパーがあると安心です。
春夏用の素材はダブルガーゼや薄手のタオルが人気。
また、ちょっと気を付けてほしいのが、生地の厚み。
例えばガーゼ素材とひとくちに言っても、6重ガーゼなどの厚みのあるタイプは、真夏には少し暑すぎるかもしれません。
あまり厚手の生地だと保温性が高すぎて汗がこもりやすく、また夏は洗濯の頻度も多くなりますので、速乾性や吸水性は要チェックです。
秋冬はフリースやダウンで、保温性と軽さを大切に
春夏に比べて秋冬は、赤ちゃんの冷え対策としてスリーパーを使うママが多くいらっしゃいます。実際、「スリーパー」というワードが検索される回数は、秋冬の方が春夏の3倍近く多いんです。
そんな秋冬におすすめの素材は、フリースや綿毛布、ダウンなど。
様々なタイプが出ていますが、気を付けたいのが生地の軽さ。 綿入りのようなタイプのものは確かに暖かいのですが、ずっしり重いと寝苦しくなってしまいます。 フリースやダウンなど保温性と軽さを兼ねそなえた素材を選ぶと、赤ちゃんも動きやすく快適に過ごしてくれますよ。
また、冬はスリーパーの中に着せるものにも注意。 ダウンのスリーパーに厚手のパジャマ…となると、大人より汗っかきな赤ちゃんは暑くて汗をかいてしまいます。 『大人より1枚少ないくらい』が、昔から言われている赤ちゃんのお部屋着の基本です。
3.下に着るものは、寝室の温度に合わせて
スリーパーをお探しの方からよくいただくのが、「下に何を着せたらいいの?」というご質問。 下に着せるものやスリーパーの素材を考える際は、「寝室の温度」をチェックしましょう。 寝室の温度がわからない!という方は、温度計付きの置時計などを置いて、寝室の温度がいつでもわかるようにしておくのがオススメです。 参考までに、寝室の温度別に、スリーパーの素材と下に着せるものの例をまとめてみましたので、参考にしてみてください。
| 寝室の温度 | スリーパーの素材と、下に着せるもの |
|---|---|
| 15℃~17℃ (真冬) |
フリースなど冬用のスリーパー & 長袖の肌着orパジャマ |
| 18℃~22℃ (初夏/晩秋) |
タオルや6重ガーゼなど通年用のスリーパー & 長袖の肌着orパジャマ |
| 23℃~25℃ (春/秋) |
タオルや6重ガーゼなど通年用のスリーパー & 半袖の肌着orパジャマ |
| 26℃~28℃ (夏) |
ダブルガーゼなど夏用のスリーパー & 半袖の肌着orパジャマ |
寝室の温度が29℃以上になるようなら、赤ちゃんにとっては暑すぎです。 エアコンなどを使って、しっかり寝室の温度を下げるようにしましょう。
スリーパーを安全に使うための3つの注意点
スリーパーは赤ちゃんの快適な睡眠に役立つアイテムですが、使用時は以下の点に気を付けましょう。
1. 温め過ぎに注意
赤ちゃんは体温調節が未熟なため、大人が寒いと感じても、赤ちゃんにとってはちょうど良い温度のことも。
厚手のパジャマにスリーパーを重ねるのは避け、首筋や背中に触れて、汗をかいていないか確認しましょう。
2. サイズ選びは慎重に
大きすぎるスリーパーは、つまずきや窒息の危険があります。
小さすぎると体を圧迫して寝返りの妨げに。
首まわりに指2本分の余裕があり、立ったときに裾が床につかない程度のサイズを選びましょう。
3. 様子を見ながら慣らしていく
赤ちゃんによってはスリーパーを嫌がることも。
何度か試してみて、どうしても嫌がる場合は使用を見送ることも検討しましょう。
スリーパーの使い方 よくある質問(FAQ)
スリーパーでSIDSは“予防”できますか?
SIDSを直接予防する方法は、現在のところ確立していません。 ただし、こども家庭庁は発症リスクを低くする3つのポイントとして、①あおむけ寝、②できるだけ母乳で育てる、③保護者等はたばこをやめるを呼びかけています。スリーパーは「掛けぶとんを使わず服装で温度調整する」ための選択肢のひとつで、寝床をシンプルに保つ助けになります。医療上の理由がない限り、うつぶせ寝は避けましょう。
いつからいつまで使えばいい?やめどきは?
新生児~幼児まで使えます。寝返り~はいはい期は腕が自由に動くタイプに。裾を踏んで転びそう・自力で布団調整ができるようになったらやめどきの目安です。
夏は腹巻で代用できますか?
代用は可能ですが、最優先は室温管理です。とても暑い日は寝具をほぼ使わないこともあります。腹巻を使う場合はきつすぎない/丸まりにくいものを。
寝返り期の選び方は?
袖なし・足さばきの良い軽量タイプを。フード/紐/長すぎる裾は避け、体温で微調整してください。
保育園の昼寝で使えますか?
園の方針によります。持ち込み可でもネームタグ位置やサイズ規定があることが多いので事前確認を。原則は軽くてフィット・装飾少なめが無難です。
乾燥機は使えますか?洗濯頻度は?
洗濯表示に従うのが原則。高温乾燥は縮み・風合い変化の原因になります。汗/よだれが多い時期は毎日~隔日の洗濯が衛生的です。
手足が冷たいのが心配です
手足は冷たくても正常なことが多いです。首の後ろや胸で体感を確認し、汗ばむ・熱いなら一枚減らしてください。
どんな素材が安心ですか?
軽く通気性のよい素材(綿/ガーゼ等)が扱いやすく、軽量で体に合うスリーピングバッグが推奨されます。飾り/フード/紐は避けてください。
ベビーグースの背中メッシュスリーパー
当店BabyGooseでは、こもりやすい背中の寝汗をしっかり発散して快適に眠れる「背中メッシュスリーパー」をお作りしています。
BabyGooseがオリジナルで開発した背中メッシュの機能性を評価いただき、これまで累計売上は60,000着以上、キッズデザイン賞も受賞しました。
「夜泣きが減った」「朝まで眠るようになった」など、嬉しいレビューもたくさんいただいています。
スリーパーをお探し中の方は、よかったらご覧になってみください。
【通年使える】4重ガーゼスリーパー《新登場》
BabyGoose(ベビーグース)の快適2wayおねんねスリーパー(4重ガーゼ)
季節の変わり目に強い、ふんわり4重ガーゼと背中メッシュの組み合わせ
これまでの「タオル地・通年用」に代わって新登場した、4重ガーゼの通年用スリーパー。ダブルガーゼより厚く、フリースより薄い絶妙な厚みで、春・秋の季節の変わり目から、暖房を入れる冬の夜、エアコンが効いた夏の寝室まで、1枚で長くカバーできます。 4重に重ねることで生まれる空気の層が、ふんわりとした保温性を生みつつ、ガーゼならではの通気性も両立。お洗濯のたびに風合いがやわらかくなっていくのも、ガーゼの嬉しいところです。

背中メッシュスリーパーシリーズの口コミ
4ヶ月半の赤ちゃんのために購入しました。布団を足でよく蹴るようになり、寝冷えやふとんが顔にかかるのが不安だったためスリーパーの購入を検討していました。
こちらの商品は服のように前開きで着せるタイプなので、脱げたり顔にかかったりする心配もなく、とても重宝しています。また、背中のメッシュがとてもよいです。他社の6重ガーゼのスリーパーも使用してみたのですが、保温性はあるものの背中が蒸れていました。こちらの商品は、体温を保ちつつ、手足は暑くなりすぎずでちょうど良いです。
寝相が悪くタオルケットがまったく意味をなさなくなってしまい夏用スリーパーを購入し使用しており、今回秋冬に向けて通年用スリーパーを購入しました!他のスリーパーとは違い背中メッシュで熱がこもりにくく、股下もボタンでとめることでどれだけ動いても脱げてしまう心配もなく購入から毎日使用しています!毎日使用しているので何度も洗濯していますが生地がよれることもなく、また来年の夏用も使用したいと思っています!
9ヶ月の娘に購入しました。
今まで冬用のスリーパーを使っていて、後ろがメッシュになっているのがお気に入りだったので、通年用も購入してみました。寝相の悪い娘なので布団がはだけてしまうのが心配でスリーパーを着せていますが、快適に寝ています。
BabyGoose(ベビーグース)の快適2wayおねんねスリーパー(4重ガーゼver.)
タイプ:2wayタイプ/通年用 参考価格:5,600円 (税込 6,160 円) 購入ページはこちら【春夏用】ダブルガーゼ
寝汗にバイバイ!夏用ダブルガーゼの快適2wayおねんねスリーパー
ダブルガーゼで寝汗知らず!夏用の背中メッシュスリーパー
背中メッシュスリーパーシリーズの夏用ガーゼ。一般的な6重ガーゼなどよりさらに薄いダブルガーゼを使用しているので、暑い夏の夜もサラッと快適に過ごせる、寝汗知らずのスリーパーです。「春夏用こそこれは絶対必要!」というお声もいただいています。

夏用ガーゼスリーパーの口コミ
寝返りを始めた5ヶ月から使用をスタートしました。使用して1ヶ月経ちますが、背中の熱がこもりづらいので、悩んでいた汗疹も改善しました。しっかりした作りでまだタオル地の毛羽立ちもなく、スナップボタン部分も裏地でしっかり裁縫されています。長く使えそうなのが嬉しいです。
他社のガーゼスリーパーを使っていたけど、股下にボタンがなく、足をバタつかせた時に動きが制限されて機嫌が悪くなってしまうため、こちらの商品を購入してみました。柔らかくて着心地がよかったみたいです。背中がメッシュになっているので蒸れなくてよかったです。股下にボタンが付いているのがよかったです。通年用と冬用もあるみたいなので、買い揃えたいと思います。
洗い替え用に追加購入しました。最初に購入したときは、こんなに薄くて冷房のなか寒くないか心配だったのですが、汗疹もできず、半袖ボディースーツとスリーパーで普通に寝てくれるので、このぐらいの生地で良いんだなと思いました。(現在、生後5ヶ月)
BabyGoose(ベビーグース)の快適2wayおねんねスリーパー(ガーゼ地ver.)
タイプ:2wayタイプ 参考価格:5,000円 (税込 5,500 円) 購入ページはこちら【秋冬用】フリース地スリーパー
BabyGooseのあったか快適2Wayおねんねスリーパー
フリース×『背中メッシュ』で背中が蒸れずに快適おねんね
冬用のスリーパーだって、背中メッシュは大活躍。汗がこもりやすい背中の汗をしっかり発散して、汗による冷えを防ぎます。 お腹側はマイクロフリースでしっかり守り、蒸れやすい背中は湿度をしっかりコントロールして、寝苦しさを軽減してくれます。 今年はギフトにも選びやすい、新色「ライトグレー」も仲間入りして、4カラーの展開に。 ママからママへの出産祝いにも、たくさんお選びいただいているアイテムです。

あったか快適2Wayおねんねスリーパーの口コミ
6ヶ月の娘用に購入しました。おさがりでもらっていたもこもこのスリーパーを使用したところ、背中に寝汗をかいていて、蒸れていたのと、寝冷えの心配や、快適に眠れず起きてしまうのが可哀想だなと思い、違うものを探したところ見つけてこれだ!と思い即購入しました。軽くて、背中も通気性がよく、足まで隠れるので、娘も快適に眠ってるように思います♪
0歳5ヶ月と2歳半の息子たちの為に購入しました。2歳半の87cm13キロの息子がピッタリサイズ、0歳5ヶ月8キロの息子はかなりゆったりと着ています。暑がりで全く布団を被らないお兄ちゃんも、逆に布団がないと寝れない寒がりの弟も2人とも快適そうです。1着ずつ2着購入しましたが、洗い替え用にまた直ぐに2着購入しました。
タオル地の方も愛用していますが、背中メッシュはとてもいいですね!大人も毛布を体に巻き付けて寝る訳ではありませんし、他社のスリーパーは背中まで暖かくされて暑すぎるのではないかと思います。比較のために他社の物も購入していましたが、結局一度試しにきせて暑そうだと判断し着せていません。冬の間、こちらばかり着用していました!
もうすぐ5歳になるお姉ちゃんが1歳の時に購入し、丈夫で温かくてけど背中のメッシュがちょうどよく寝心地が良いので下の子にもリピートで購入しました。


BabyGooseは、創業40年以上の白金台のベビー服専門店。
これまでのべ50万人以上の赤ちゃんのもとへオリジナル生地のベビー服をお届けしています。